合計20㎏のダンベルを軽々持ち上げられるように頑張ることにする

ダンベル トリミング

昨日ダンベルを買いました。
片方5㎏〜7㎏〜10㎏と言うように重さを可変できる本格的なものです。
ダイエットのために脂肪を燃やすためにはまず、筋肉をつけることが必要だと思ったからです。

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ダイエットのために本格的なダンベルを買ってみた。

まずは形から入る

ダイエットを始めます…現実をつきつけられて

昨日からダイエットを始めたのですが、そのためにはモチベーションを上げるためにも欲しいと思っていました。
家に2㎏の軽いダンベルは持っているのですが、前からもっとかっこいい本格的なダンベルを使ってみたいかったのです。
ダンベル 2㎏
思い立った時が買いどきだと思い、ダンベルを買いに近所のスポーツ用品店にダッシュして、買ってしまいました。

ダンベル箱

一つで2980円です。
「”IGNIO ハードダンベルセットⅡ 10㎏”本格的な筋力トレーニングに最適です。」と書いてあります。
期待が高まります。
早速開封したいと思います。

パーツを組み合わせて重量を可変できる

ダンベル パーツ

このようにシャフトバーの両端にプレートを取り付けてネジでロックするという仕組みです。
プレートの材質は鉄だけではなくてゴムのような材質が使ってあるようで、見た目ほど重くはありません。
表面の質感も少しやわらかい印象で、フローリングの床に直でおいても、床が傷つきにくいようにデザインされているようです。
組み立てると…

ダンベル

でかい…
思った以上のサイズ感にびっくりです。
そしてかっこいい!
比較のためにフリスクを横に置いてあります。
ちょっと本格的過ぎたか?と若干不安になりました。

ダンベルは2つ必要

筋トレというものは、体の筋肉を左右バランスよく鍛えなくてはなりません。

ダンベル箱×2

なので、実は2つ購入しました。
バランスよく均等に鍛えるためには、2つ必要だと思ったからです。

ダンベル×2

2つ揃うと迫力がすごいです。

余談ですが、スポーツ用品店に2つのダンベルを買いに行ったときレジが混んでいて、普段どうということのないレジの待ち時間がすごく長く感じました。
両方合わせて20キロなので、変な汗が出ました。
ほんの数分程度のレジ待ちをするだけで、こんなにもつらいなんて思いもしませんでした。
このような重さのダンベルを買って良いのかと不安にもなりましたが、なんとか持ち帰る事が出来ました。

5㎏からスタート!

ダンベル 持ち上がらない

僕には重すぎて、片手で持ってちょっと浮かせるぐらいがやっとです。
鍛えればこれくらい片手で軽々持ち上げられるくらいマッチョになるのでしょうか。
当初の目的はダイエットのはずなのに違う方向性に行きそうで怖いですね。

おとなしく、まず最初は片方5㎏からスタートしたいと思います。

ダンベル 5㎏ ×2

使ってみた感想

昨日の夜、早速このダンベルを使って、筋トレをしてみました。
インターネットで調べて見ると、ダンベルを使ったトレーニングにはいろんな種類があるということがわかって、勉強になりました。
ダンベルだけで、いろんな筋肉を鍛えることができるのですね。

今朝起きてみると、腕に鈍痛が走りました。
すごく…筋肉痛です。
片方5㎏なら余裕だと思っていたのですが、なれない動きをしたせいか、今まで経験したことの無い感じの痛みです。
最初は仕方がないです。
毎日しっかりトレーニングして、徐々に重くしていければ良いと思います。

目指せ!キレた筋肉!
じゃなくてスマートな体になるために頑張ります。

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